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平成30年12月定例会一般質問(11月28日~11月30日)

更新日: 2018年(平成30年)11月21日  作成部署:市議会 議会事務局

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平成30年11月28日(水曜)~11月30日(金曜) 午前9時から 議場 
No.氏名質問方式件名
1佐藤 徹一問一答(1)南西部地域の交通安全対策と交通利便性の向上を目指して
(2)高齢者や障がい者のさらなる見守り体制の充実を目指して
(3)東大和市との図書館の相互利用協定を締結すべきだ
(4)ロタウイルス、おたふく風邪、インフルエンザの感染症予防対策の充実を目指して
(5)流行している風疹の予防対策の充実を目指して
2中江みわ一問一答(1)使用済みおむつを持ち帰りではなく保育園で処理できないか
(2)市は受動喫煙防止対策により一層取り組むべき
3幸田昌之一問一答(1)市民サービス向上の対策は早く進めるべき
(2)新たに見えてきた災害の対策を進めるために
(3)認知症高齢者を地域で支え合うために
4橋本久雄一問一答(1)漫画図書館など、子ども関連施設をつくれないか
(2)地域の交流の場の整備はどこまで進んだか
5細谷 正一問一答(1)児童発達支援センターづくりは、市内関係機関の経験を生かして進めよう
(2)(仮称)住宅リフォーム助成制度の創設をさまざまな工夫で始めていこう
(3)(仮称)公契約条例の制定について
(4)小川駅周辺は市民参加でまちづくりを
6川里春治一問一答(1)東部地区の活性化に対して
(2)小学生の通学の安全と見守りについて
(3)小学校の入学時の学区及び地域との交流について
7吉瀨恵美子一問一答(1)来年4月実施予定の家庭ごみ有料化及び戸別収集について
(2)介護保険の生活援助サービスの多数回利用について
(3)援助が必要な方のためのヘルプマークとヘルプカードについて
8吉本ゆうすけ一問一答(1)市有財産処分と利活用の考え方について
(2)より市民の期待に応えられるスマートフォン用アプリケーションを目指すために
9佐藤 充一問一答(1)大沼町地域の東京街道拡幅工事の進捗と小平駅北口地区のまちづくりについて
(2)公衆電話の減少と災害時緊急連絡等の課題について
(3)利用料、手数料等の公共料金引き上げについて問う
10伊藤 央一問一答(1)改正文化財保護法成立を受けて市の文化財の保存と活用はどう変わるのか
(2)一橋学園駅前、鷹の台駅前の整備について
11さとう悦子一問一答(1)市民協働をもっと推進し身近に感じられるようにするために
(2)マルシェの開催などにより小平グリーンロードを魅力アップしよう
12虻川 浩一問一答(1)危ないを安心・安全に、防犯カメラの設置拡大と無電柱化の推進を急げ
(2)再び情報システムの最適化と広域・共同化で行政コストの大幅削減を実現しよう
(3)再び公共施設と学校施設の次世代高効率照明機器への交換・設置計画の策定を
(4)ふるさと納税の返礼品に郵便局の見守りサービスを採用できないか
13山岸真知子一問一答(1)子どもに係る医療費の負担軽減で子育て世帯を応援しよう
(2)東京2020オリンピック・パラリンピックに向けた気運の醸成にさらに取り組もう
(3)女性相談室の充実について
14山﨑とも子一問一答(1)子どもや若者が担う家族介護、ヤングケアラーについて
(2)切望される南西部地域のコミュニティタクシーについて
15磯山 亮一問一答(1)プログラミング教育について
(2)花小金井武道館の今後については、公共施設マネジメントの観点を踏まえ考えるべき
(3)児童虐待の撲滅に向けた取り組みについて
16永田政弘一問一答(1)小平駅北口地区再開発事業について
(2)小平にシェアサイクルの実現を
(3)もう待てないたばこポイ捨て禁止の条例化実現を
17浅倉成樹一括質問
一括答弁
(1)文化学園大学を福祉関連の教育施設として利用することについて
(2)地域センターの予約にも公共施設予約システムを導入することについて
(3)子育て世代包括支援センターの整備について
18小野高一一問一答(1)長期的な視点に立った計画的な農地の維持、確保をしていくために
19津本裕子一問一答(1)花小金井地域を桜で飾る仮称はなこ桜プロジェクトを創設しよう
(2)空き家や空き店舗を有効に活用すべき
(3)つなげる力で子どもの貧困問題を解決する
(4)市内公共交通網の総合的な見直しをさまざまな観点から実施すべき
20日向美砂子一問一答(1)ジェンダー平等を実現し誰もが幸せな社会を
(2)家庭ごみ有料化に向けて市民がごみを減らせるしくみづくりの徹底を
21木村まゆみ一問一答(1)平成31年度(2019年度)予算は格差と貧困から市民を守る予算に
(2)介護保険サービスは必要な市民が必要なだけ受けられているか
(3)国の臨時特例交付金を活用し、小・中学校体育館に冷暖房設備を
22平野ひろみ一問一答(1)障がい児の教育と福祉の連携について
(2)生活保護制度の利用者を含めた全ての人々の生活が保障されるために
23竹井ようこ一問一答(1)聴覚障害者へのサポートについて
(2)社会保険労務士の知見を活用して市民の働き方を支えよう
(3)高齢者に多いヒートショックを防止するために
24小林洋子一問一答(1)公契約条例の導入について
(2)多摩産材の利用促進について
(3)登下校時の荷物が重く負担となっていることへの対応は
25宮寺賢一一問一答(1)無電柱化を推進しよう
(2)行政サービスに必要な税財源を奪う諸施策に歯どめを

一般質問の1日目は1番から9番まで、2日目は10番から17番まで、3日目は18番から25番までの予定です。詳しくは議会事務局にお問い合わせください。

 

お問合せ先

〒187-8701 
小平市小川町2-1333 市役所7階

議会事務局

電話:042-346-9566

FAX:042-346-9567

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