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トップページ の中の くらしのガイド の中の ごみ・リサイクル の中の ごみと資源の出し方 の中の 資源の出し方(平成26年11月から)    

更新日:2017年10月16日

作成部署:環境部 資源循環課

家庭のごみ・資源物を出すときは、分別して、指定の曜日の朝8時までに、決まった集積所に出しましょう。

可燃性資源・不燃性資源・有害性資源は、年末年始を除き、祝日も収集します。

地区ごとの収集日はこちら


可燃性資源(週1回)※雨の日に出さないでください。

資源の種類

新聞紙(チラシ)、雑誌(本)・雑がみ、段ボール、シュレッダーにかけた紙類

古布類(古着・古布、ぬいぐるみ、かばん、帽子、ネクタイ、ベルト)

ふとん(綿、羊毛、化繊、羽毛)

    雑誌(本)・雑がみの出し方

  • 雑誌(本)・雑がみだけをひもで十字にしばるか、紙袋に入れて出してください。ガムテープは使用しないでください。名刺くらいの大きさから資源になります。
  • セロハン、ビニール、金属(クリップ)などの異物を取り除いてください。

  • 次の紙は再生紙の品質に影響するため、燃えるごみに出してください。
  • 紙コップなどの防水加工された紙、カーボン紙、圧着はがき、レシートなどの感熱紙、写真、金・銀紙、布地プリント紙、点字用紙、プラスチック合成紙、匂いのついた紙、水や油などで汚れた紙

  • はがき回収ボックスを市役所、東部・西部出張所に常時設置しています。
  • 新聞紙(チラシ)の出し方

  • 新聞紙(チラシ)だけをひもで十字にしばるか、紙袋に入れて出してください。ガムテープは使用しないでください。チラシは新聞紙にはさんでください。
  • 段ボールの出し方

  • 段ボールだけをひもで十字にしばって出してください。ガムテープは使用しないでください。ロウ引きや金・銀色の段ボールは燃えるごみです。
  • シュレッダーにかけた紙類の出し方

  • シュレッダーにかけた紙類だけを透明か半透明の袋に入れて出してください。
  • 古着・古布、ぬいぐるみ、かばん、帽子、ネクタイ、ベルトの出し方

  • 透明か半透明の袋に古着やぬいぐるみなどをまとめて入れて出してください。
  • 少量の水分でもカビの原因となるため、雨の日に出さないでください。
  • 多少のシミや小さな穴が開いていてもよいですが、なるべくきれいな状態で出してください。
  • ボタンやファスナーなど、布以外のものが付いていても、取らずにそのままで出してください。
  • 革製、合皮製の古着・古布やタオル、ハンカチ、シーツ、カーテンも資源です。
  • 汚れのひどいものやパンツ、ストッキング、武道着、おむつカバー、毛糸玉は燃えるごみです。
  • ぬいぐるみ、かばん、帽子、ネクタイ、ベルトでそのまま再利用できないものは、燃えるごみや燃えないごみに出してください。
  • ふとん(綿、羊毛、化繊、羽毛)の出し方

  • ひもで十字にしばって出してください。ふとんはぬれるとごみになります。雨の日に出さないでください。
  • ウレタン等のマットレスは粗大ごみです。
  • 次のものは燃えるごみです。
  • キッチンマット、バスマット、クッション、座布団、こたつ掛けなどのキルティングされているもの

    資源物の持ち去り行為禁止

  • 新聞、雑誌、段ボール、古布類、ビン、カンなどの資源物を、集積所から市が委託している業者以外が持ち去る行為を禁止する条例が平成25年4月から施行され、20万円以下の罰金を科す罰則規定も同年7月から施行されました。
  • 持ち去り行為を発見したら、日時、場所、車両や人物の特徴などを、資源循環課までお知らせください。直接注意したり、車両を制止することは危険を伴う場合がありますので、おやめください。
  • 詳しい内容や持ち去り禁止の貼り紙はこちら

不燃性資源(週1回)

種類

ビン、カン、ペットボトル、プラスチック容器、スプレー缶・ガスカートリッジ缶、ライター、金属製のなべ・やかん・フライパン

    ビン(飲料、酒類、調味料、食品類など)の出し方

  • キャップやフタをはずし、中身を空にして水で軽くすすぎ、透明か半透明の袋にビンだけを入れて出してください。
  • キャップやフタは、素材によってカンやプラスチック容器や燃えないごみに分別して出してください。キャップのリングや中栓、ラベルは付いたままでよいです。たばこの吸い殻などの異物を入れないでください。
  • 繰り返し使えるビールビンや牛乳ビンは、買ったお店に返してください。
  • 次のものは燃えないごみへ
  • 陶磁器、耐熱ガラス、ガラス食器、割れたビン、薬品のビンなど

    陶磁器のリサイクル

    カン(飲料、お菓子、缶詰、のりなど)の出し方

  • 中身を空にして水で軽くすすぎ、透明か半透明の袋にカンだけを入れて出してください。
  • 油などで汚れの落ちないカンは燃えないごみに出してください。たばこの吸い殻などの異物を入れないでください。
  • スプレー缶・ガスカートリッジ缶は、それだけを別袋で出してください。
  • ペットボトル(清涼飲料、しょう油、酒類、みりんなど)の出し方

  • キャップやフタをはずし、中身を空にして水で軽くすすぎ、透明か半透明の袋にペットボトルだけを入れて出してください。
  • キャップやフタは、プラスチック容器といっしょに出してください。キャップのリングや中栓、ラベルは付いたままでよいです。たばこの吸い殻などの異物を入れないでください。
  • プラスチック容器(ボトル、パック、カップめんや弁当の容器、キャップなど)の出し方

    プラマークの付いた、かたくて、形がしっかりしている容器が対象です。

  • ノズルやフタをはずし、中身を空にして水で軽くすすぎ、透明か半透明の袋にプラスチック容器だけを入れて出してください。
  • ノズルは燃えないごみ、キャップやフタははずしてプラスチック容器といっしょに出してください。キャップのリングや中栓、ラベルは付いたままでよいです。
  • 食べ残しなどの汚れを取り除いてください。汚れが落ちないものは燃えないごみに出してください。
  • 次のものは燃えるごみへ
  • 菓子袋、レジ袋などフィルム状(うすい)のプラスチック類

  • 次のものは燃えないごみへ
  • マヨネーズやケチャップなどのチューブ類、バケツ・洗面器・おもちゃなどプラマークのないプラスチック製品

  • 点滴チューブ、採尿バックなどを資源に出さないでください。汚物はトイレに流して燃えるごみに出してください
  • プラスチック容器の詳しい内容はこちら

    スプレー缶・ガスカートリッジ缶の出し方

  • 中身を使い切って、透明か半透明の袋にスプレー缶・ガスカートリッジ缶だけを入れて出してください。プラスチック製のキャップは取り外して、プラスチック容器といっしょに出してください。
  • スプレー缶・ガスカートリッジ缶の穴開けは不要です。
  • ライターの出し方

  • 中身を使い切って、透明か半透明の袋にライターだけを入れて出してください。
  • 金属製のなべ・やかん・フライパンの出し方

  • 透明か半透明の袋に、なべ・やかん・フライパンだけを入れて出してください。
  • 本体が金属であれば、柄や取っ手が木やプラスチックでも資源です。
  • 本体が金属でないもの(土なべやガラス製、セラミック製など)は、燃えないごみです。
  • 電池(乾電池など)の出し方

  • 透明か半透明の袋に、電池だけを入れて出してください。
  • ごみに出すおもちゃや電化製品等からも必ず取り出してください。
  • 充電式電池は、リサイクル協力店の店頭ボックスへ持ち込んでください。
  • 詳しくはこちら

  • バッテリーは販売店に引き取ってもらってください。
  • 蛍光管の出し方

  • 空き箱に入れるなど、割れないようにして出してください。丸型や電球型蛍光灯も資源です。
  • 白熱電球、LED電球は燃えないごみに出してください。
  • 水銀体温計・水銀血圧計の出し方

  • 体温計はケースに入れて、透明か半透明の袋に水銀体温計・水銀血圧計だけを入れて出してください。
  • 電子体温計・電子血圧計は小型家電か燃えないごみに出してください。
  • 小型家電のリサイクル

白色トレイ、紙パック(拠点で回収する資源)

白色トレイ、紙パックの出し方

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お問合せ先

〒187-8701 小平市小川町2-1333 市役所4階
資源循環課管理担当
電話:042-346-9535
Fax:042-346-9555

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