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熱中症に注意が必要な季節です

更新日: 2018年(平成30年)10月1日  作成部署:健康福祉部 健康推進課

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引き続き、熱中症には注意が必要です。

気象庁の予報によると、9月29日からの向こう1か月の平均気温は、東日本では高い見込みです。朝晩涼しくなる時があっても、日中は気温が高くなる日もあります。引き続き、熱中症には注意が必要です。こまめに水分を補給し、暑いときは無理をせず、エアコンを活用し、室内にいても、室温と湿度を気にすることが大切です。外出される際は、炎天下を避け、日傘や帽子を活用し、日陰を選んで歩くようにしましょう。各自、暑さ対策に努めましょう。

また、風邪・発熱・下痢・疲労などの体調の悪いときは熱中症を起こしやすいので、日頃から十分な睡眠や食事をとり体調に配慮しましょう。

特に高齢者は、のどの渇きを感じにくくなったり、排尿を気にするあまり水分を控えるなどの理由から、熱中症になりやすい傾向があります。重症になると生命にも危険がおよぶため注意が必要です。体調に留意して、元気に夏を乗り切りましょう。

熱中症の詳しい情報は「熱中症を予防しましょう」のページをご覧ください。

お問合せ先

〒187-0043 
小平市学園東町1-19-12 健康センター1階

健康推進課予防担当・保健指導担当

電話:042-346-3700・3701

FAX:042-346-3705

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