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くらし応援給付金について~物価高騰対策事業を実施します~

更新日: 2026年(令和8年)2月9日  作成部署:市民部 市民課

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市では、国の物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金を活用し、所得制限や年齢制限を設けず、市民1人につき3千円の現金を給付します。
給付時期や申請方法など詳しくは、2月20日発行の市報こだいらでご確認ください。
2月9日よりコールセンターを設置しました。お問合せは、コールセンターへお願いします。

目次

コールセンター

給付金に関するコールセンターを設置しています。お問合せは以下へお願いします。

小平市くらし応援給付金コールセンター

電話 0120-923-465 (平日の午前9時から午後5時15分まで)

注)時間帯や内容によってお問合せへの対応が翌日以降となることがあります。
注)英語、中国語、韓国語、スペイン語、ポルトガル語、タガログ語、ベトナム語の通訳対応があります。supports foreign language interpretation

よくある質問

質問 なぜくらし応援給付金が給付されるのですか
質問 なぜ全市民が対象なのですか
質問 なぜ現金給付なのですか
質問   なぜおこめ券ではないのですか
質問 なぜ3千円なのですか
質問 給付金の対象者となる基準日はいつですか
質問 いつ給付されますか
質問 手続きは必要ですか

 

  よくある質問(回答)

なぜくらし応援給付金が給付されるのですか

食料品の物価高騰に直面する家計を迅速かつ的確に支援することを目的として給付します。

なぜ全市民が対象なのですか

近年の急激な物価上昇は、すべての市民の皆様に影響があるものと考え、市として「すべての市民のくらしを支える」というメッセージを込め、くらし応援給付金を全市民対象としました。

なぜ現金給付なのですか

国からは、プレミアム商品券、電子クーポン、地域ポイント、おこめ券などが例示されていますが、商品券等を配付する際には、換金期限などを定める必要があります。市としては、それぞれのご家庭において必要となる対象や時期は異なると考え、対象や換金期限の定めがない現金給付を行うこととしました。

なぜおこめ券ではないのですか

国の交付金の「食料品等の物価高騰による生活者の負担を軽減する」という趣旨を踏まえ、お米以外の食料品の価格も高騰していることや、それぞれのご家庭において必要となる対象は異なると考え、お米以外の食料品等にも広く使用できる現金給付としました。

なぜ3千円なのですか

国の物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金の目安である1人あたり3千円としました。

給付金の対象者となる基準日はいつですか

令和8年1月1日です。
令和8年1月1日に、小平市の住民基本台帳に記録されている方(住民登録のある方)が給付対象です。 

いつ給付されますか

給付開始は3月下旬以降の予定ですが、お知らせまでもうしばらくお待ちください。

手続きは必要ですか

なるべく簡素な手続きを予定していますが、お知らせまでもうしばらくお待ちください。

給付金に関する詐欺に注意

過去の給付金については、市や市の職員を装って個人情報(銀行の口座番号や暗証番号など)をメールや電話で聞かれたり、銀行などのATMを操作するよう指示されるというような詐欺がありました。

  • お心当たりのない電話があった場合、絶対に銀行口座情報などを伝えたりしないでください。
  • お心当たりのないショートメッセージやメールが送られてきた場合は、個人情報を入力せず、速やかに削除してください。

お問合せ先

小平市くらし応援給付金コールセンター
電話:0120-923-465(平日の午前9時から午後5時15分まで)
FAX:042-346-9513

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