トップ > イベント > 市民交流事業 高次脳機能障害 社会参加への道

市民交流事業 高次脳機能障害 社会参加への道

更新日: 2020年(令和2年)1月15日  作成部署:健康福祉部 障がい者支援課

  • ツイートする
  • Facebookでシェアする
  • LINEで送る

カレンダーに登録

  • 終了しました

「高次脳機能障がい」とは、脳梗塞や交通事故などにより脳が損傷され、話す、考える、覚えることが難しくなり生活に支障をきたす状態をいいます。
 怒りっぽい、言葉がでない、新しいことを覚えられないなど、行動や感情をコントロールする機能に障がいが出ることがあります。
 外見では分かりにくく、「性格が変わった」と誤解を受けやすい特徴があり、当事者も苦悩を抱えます。
 この機会に、高次脳機能障がいの理解を深め、社会参加について一緒に考えませんか。

開催日
2020年1月25日(土曜)
中分類
障がい者
対象
なし
ジャンル
催事・イベント
事前申込
不要
託児
なし

市民交流事業

1部 基調講演

「「わたし」の働き方~つながりのある生活~」

講師 柳澤 朋秀(精神保健福祉士) 

障害者職業センター勤務の経験から、高次脳障がいの特徴と働くときに問題になりやすことについて解説します。

 

2部 当事者によるトークセッション

「高次脳機能障害を持った自分だからできること」

当事者と当事者をよく知る医師や関係者を交えて、これまでの体験やこれからの目標ついてお話を伺います。

とき

令和2年1月25日(土曜) 午後1時~午後4時(開場12時30分)

ところ

 東久留米市立生涯学習センター(東久留米市中央町2-6-23)
(注)駐車場はありません。

費用

無料

主催

北多摩北部地域高次脳機能障害者支援ネットワーク協議会

国立病院機構東京病院(北多摩北部圏域専門的リハビリテーションの充実事業受託医療機関)

協力

東京都心身障害者福祉センター

 

チラシ

お問合せ先

〒187-8701 
小平市小川町2-1333 健康福祉事務センター1階

障がい者支援課サービス支援担当

電話:042-346-9542

FAX:042-346-9541

このページの情報は役に立ちましたか?
このページは見つけやすかったですか?

  • 住所・氏名・電話番号などの個人情報は記入しないようにお願いします。
  • 回答が必要なご意見等は、こちらではお受けできません。お問合せ先からご連絡ください。
  • 文字化けの原因になりますので、丸付き数字などの機種依存文字や半角カタカナは使用しないでください。

よりよいコンテンツ作成のための参考とさせていただきます

検索したい文言を入力してください

ページトップに戻る