トップ > よくある質問 > くらし・手続き・税 > 固定資産税・都市計画税 > 年の途中に土地や家屋の売買があったときは

年の途中に土地や家屋の売買があったときは

更新日: 2018年(平成30年)6月21日  作成部署:市民部 税務課

  • ツイートする
  • Facebookでシェアする
  • LINEで送る

質問

私は平成30年2月に自己所有の土地と家屋を売却し、買主への所有権移転登記も済ませましたが、平成30年度の固定資産税・都市計画税は誰が納めるのですか。

回答

固定資産税・都市計画税を納めていただく方は、毎年1月1日(「賦課期日」といいます)現在、所有者として固定資産課税台帳に登録されている方です。したがって、平成30年度の固定資産税・都市計画税は売主であるあなたに課税されます。


また、家屋を1月2日以降に取り壊した上で売却をした場合、賦課期日の時点では家屋は存在していますので、その年の家屋の固定資産税・都市計画税は課税されます。

お問合せ先

〒187-8701 小平市小川町2-1333 市役所2階
税務課土地担当
電話:042-346-9524(直通)
税務課家屋・償却資産担当
電話:042-346-9525(直通)
Fax:042-342-3313

このページの情報は役に立ちましたか?
このページは見つけやすかったですか?

  • 住所・氏名・電話番号などの個人情報は記入しないようにお願いします。
  • 回答が必要なご意見等は、こちらではお受けできません。お問合せ先からご連絡ください。
  • 文字化けの原因になりますので、丸付き数字などの機種依存文字や半角カタカナは使用しないでください。

よりよいコンテンツ作成のための参考とさせていただきます

検索したい文言を入力してください

ページトップに戻る