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保育園入園後の各種変更手続きについて

更新日: 2021年(令和3年)5月12日  作成部署:子ども家庭部 保育課

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保育園入園後に、家族構成(結婚、離婚等)、保護者の勤務先、住所変更など、申込み時(継続時)に提出した証明書などの状況が変わった場合は、必ず通園する施設および保育課に申し出てください。
主な変更事由と手続きを以下のとおり掲載しておりますので、参考としてください。

入園後の各種手続きについて

主な変更事由手続き内容提出期限
結婚した場合[1]新たに保護者となった方の保育要件確認書類(勤務証明書等)
[2]家庭状況変更届(PDF 84.3KB)
速やかに
離婚した場合

家庭状況変更届(PDF 84.3KB)
(注)離婚調停中の場合等は、別途書類が必要となることがありますので、保育課までお問合せください。

速やかに

市内で転居した場合家庭状況変更届(PDF 84.3KB)速やかに
祖父母と同居する等家族構成が変更となった場合家庭状況変更届(PDF 84.3KB)速やかに
新たに子どもを出産し、育児休業を取得する場合子どものための教育・保育給付認定変更申請書(PDF 83.7KB)
・育児休業を取得した翌月から、保育短時間認定に変更となります。
・父が育児休業を取得する場合も同様に手続きが必要です。
・出産した子が満1歳となる年度末までは在籍が可能となります。
出産後1か月以内
転職した場合[1]勤務(予定)証明書(PDF 598.1KB)
[2]以前の就労先の退職日がわかる書類(離職票等)
転職後1か月以内

(注)入園時より指数が下がってしまう変更は認められないのでご注意ください。
例:フルタイムの勤務要件で入園したが、途中で退職し、学校に行くため、就学に変更する等

転職する際の注意事項について

 転職する際は、申込み時の勤務条件を下回る条件(指数が下がってしまう変更)での転職は認められません。また、転職をする際は、退職日から間をあけずに新しい就労先での勤務を開始する必要があり、求職活動期間は認められません。
 転職に伴い、指数が下がってしまった場合は退園となりますのでご注意ください。

(注)会社都合に伴う解雇等により、やむを得ず求職期間が必要となってしまう場合については、保育課まで事前にご相談ください。

退園する場合

保育園を退園する場合は、お早めに「保育園退園届(PDF 60.3KB)」を提出してください。

市外へ転出後も引き続き小平市の保育園に通園する場合

市外へ転出後も引き続き小平市の保育園に通園する場合は、以下の手続きが必要です。

手続き先手続き内容
小平市保育園退園届(PDF 60.3KB)」の提出
(注)転出後も現在の保育園への通園を「希望する」にチェックをいれてください。
転出先の自治体転出先の自治体において転入及び小平市の保育園に通園することの手続き
(注)手続きの内容や必要な書類は自治体によって異なります。事前に転出先の自治体にお問合せください。

 

お問合せ先

〒187-8701 
小平市小川町2-1333 市役所2階

保育課入園・認定担当

電話:042-346-9601

FAX:042-346-9200

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