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更新日:2015年5月15日

作成部署:地域振興部 市民協働・男女参画推進課

芸術の森、武蔵美(ムサビ)ここが文化の発信基地

建学の理想

真に人間的自由に達する美術教育

創造的な作家養成と豊かな美的教養をそなえた社会人の育成

自慢

美術資料図書館

美術館活動

年10回程度の展覧会の開催(公開)、200点の近代椅子のコレクション、3万点のポスターコレクション

図書館活動

美術・デザイン・建築・映像の専門書を中心とした約20万冊の図書、和洋合わせて約3900種類の雑誌

民俗資料館

約7万5千点の民俗資料を収蔵、毎年「くらしの造形展」として収蔵品の一部を展示・公開

国際交流

4か国4校との大学間交流協定締結

訪問教授制度

外国人研究員制度

環境

Artな雰囲気の玉川上水周辺の雑木林

新田開発の趣きを残す青梅街道のけやき並木

学園祭

”芸術祭”は学生の自主的な企画・運営により、その時代にあったテーマで開催

サークル

ラテン音楽研究会

あの浅草サンバカーニバルの優勝経験をもつ

その他50を超えるサークルが積極的に活動中

地域との関わり

公開講座の開催(洋画、日本画のワークショップと美術、デザインに関するキャンパストーク)

ギャラリーαM(武蔵野市吉祥寺)での若手現代美術作家の企画展の開催

年1回、秋に中央公園で「小平野外彫刻展」を開催

地域フォーラム「アート&デザイン」を毎年、全国各地で開催

エピソード

「武蔵美の学生は一人ひとり違うものを注文します。他の大学の学生は相談して同じものを頼むのですが・・・」”個性”を覗かせるお話ですね。

学生が語る「武蔵美こぼればなし」

「都心からかなり離れている美術大学が多い中、都心により近いので美術館に行きやすいです。」

「学校のそばに、昼間は開いていない飲み屋があります。あたり前か・・・」

沿革

1929年 帝国美術学校創設

1947年 造形美術学園と校名変更

1948年 武蔵野美術学校と校名変更

1957年 武蔵野美術短期大学を設置

1961年 小平市に鷹の台校開設

1962年 武蔵野美術大学設置 造形学部開設

1969年 全学を鷹の台校に統合

1973年 大学院を開設

1999年 造形学部に芸術文化学科、デザイン情報学科を新設

     短期大学部の学生募集停止

組織

大学

造形学部

日本画学科 油絵学科 彫刻学科

視覚伝達デザイン学科 工芸工業デザイン学科

空間演出デザイン学科 建築学科

基礎デザイン学科 映像学科

芸術文化学科 デザイン情報学科

造形学部通信教育課程

大学院

造形研究科

修士課程 美術専攻 デザイン専攻

博士後期課程 造形芸術専攻

交通

西武国分寺線 鷹の台駅下車 徒歩20分 JR中央線 国分寺駅下車 バス20分

所在地

小平市小川町1丁目736番地

電話

042-342-6021

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お問合せ先

〒187-8701 小平市小川町2-1333 市役所1階
市民協働・男女参画推進課市民協働担当
電話:042-346-9809
Fax:042-346-9575

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