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市報こだいら:2023年6月5日号 3面(抜粋記事)

更新日: 2023年(令和5年)6月5日  作成部署:企画政策部 秘書広報課

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市報こだいら3面の記事を抜粋して掲載します。

国民年金

ねんきんネットで自分の年金記録などの確認を

ねんきんネットでは、パソコンやスマートフォンから、自分の年金記録の確認や、将来受け取れる年金額の試算などができます。
また、届出書の作成や通知書の再交付申請もできます。

内容
年金加入記録の照会、将来受け取れる年金額の試算、追納ができる期間と金額の確認、届出書の作成、通知書の再交付申請、電子版ねんきん定期便の確認ほか
(注) 電子申請はできません。作成した届出書は、武蔵野年金事務所へ送付してください。
(注) 利用には、ねんきんネットへの登録と基礎年金番号が必要です。詳しくは、お問い合わせください。

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日本年金機構 ねんきんネット

問合せ
ねんきん定期便・ねんきんネット等専用ダイヤル 電話0570(058)555

45歳~61歳の男性 令和5年度用の風疹クーポン券を発送

昭和37年4月2日から昭和54年4月1日生まれの男性で、まだ風疹抗体検査や予防接種を受けていない方へ、全国の指定医療機関で風疹抗体検査と予防接種が無料で受けられるクーポン券を、6月中旬に発送する予定です。
(注) すでにクーポン券を利用した方や、転入前の自治体などで受診済みの方は、今回再検査する必要はありません。
(注) 令和4年度以前のクーポン券が手元にある場合は、今回発送したクーポン券をご利用ください。
(注) 令和4年度までに抗体検査を受けて、十分な量の抗体がないことが判明している方で、予防接種がまだ済んでいない方は、再度抗体検査を受ける必要はありません。クーポン券と検査結果を持参して、予防接種のみ受けて下さい。

問合せ
健康センター 電話042(346)3700

高齢者肺炎球菌ワクチン費用の一部助成

とき
令和6年3月31日(日曜)まで

ところ
指定医療機関

対象
次のいずれかに該当する方

  • 市内在住で以下の予防接種助成対象者に該当し、過去に肺炎球菌ワクチンの予防接種を受けたことがない
  • 市内在住の60歳以上65歳未満で、心臓、腎臓、呼吸器、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能のうちのいずれかの障がいを有し、日常生活が極度に制限されている(身体障害者手帳1級程度)
    (注) 対象年齢の方には、5月下旬に予診票を発送しました。毎年、対象が変わります。左上表に該当する方で助成を希望する場合は、令和5年度中に接種してください。

予防接種助成対象者(市の助成を受けていない方のみ)

  • 昭和33年4月2日~昭和34年4月1日生まれ(65歳)
  • 昭和28年4月2日~昭和29年4月1日生まれ(70歳)
  • 昭和23年4月2日~昭和24年4月1日生まれ(75歳)
  • 昭和18年4月2日~昭和19年4月1日生まれ(80歳)
  • 昭和13年4月2日~昭和14年4月1日生まれ(85歳)
  • 昭和8年4月2日~昭和9年4月1日生まれ(90歳)
  • 昭和3年4月2日~昭和4年4月1日生まれ(95歳)
  • 大正12年4月2日~大正13年4月1日生まれ(100歳)

助成額
6,501円
(注) 生活保護受給者などは上限8,000円。
(注) 各医療機関の定める予防接種料金から助成額を引いた額を、指定医療機関に支払ってください。
(注) 助成は1人1回まで。2回目以降は全額自己負担です。
(注) 予防接種は、ご自身の体調をみて、医師と相談のうえ実施してください。

持ち物
予診票、健康保険証(生活保護受給者の方は生活保護受給者証)

問合せ
健康センター 電話042(346)3700

利用者を募集 地域リハビリテーション

障害者総合支援法に基づく機能訓練

病気や事故などによる障がいで日常生活に支障のある方が、地域で安心して暮らすために必要な訓練(リハビリテーション、生活機能訓練、レクリエーションなど)を受けられます。

とき
月曜~金曜日 午前10時~午後2時

ところ
あおぞら福祉センター(鈴木町1-472)

費用
障害者総合支援法の規定に基づく負担額

対象
市内在住の65歳未満で、身体機能・生活能力の維持向上の支援が現在必要な、障害者手帳をお持ちの方
(注) 送迎バスあります(要相談)。

問合せ
あおぞら福祉センター 電話042(326)4980、FAX042(326)4976

減塩チャレンジ 塩分計の貸し出し

塩分計を使って自分の味覚を知り、減塩にチャレンジしてみませんか。
ミニ講話では、今日から簡単にできる減塩のこつをお伝えします。

とき
7月6日(木曜) 午後1時30分~2時30分、午後3時~4時

ところ
健康センター

対象
市内在住の方
(注) 初めての方を優先。

定員
各20人

内容
栄養ミニ講話、塩分計の貸し出し、血管年齢測定

持ち物
筆記用具、参加カード(お持ちの方)

申込み
6月5日(月曜)から、健康センターへ(電話可、先着順)電話042(346)3701

医師による物忘れ相談会

国立精神・神経医療研究センター病院の医師に物忘れの相談ができます。

とき
7月11日(火曜) 午後1時30分以降の指定する時間

ところ
小川公民館ホール

対象
市内在住で物忘れなどの症状があり、認知症が心配される方またはその家族

定員
3人

申込み
6月5日(月曜)から19日(月曜)までに、地域包括支援センターけやきの郷へ(先着順)電話042(349)2321

認知症支援リーダー養成講座

認知症支援リーダーは、認知症のことや認知症の方への関わり方などについて理解を深め、地域で認知症の方と家族を支えるための活動をします。
認知症になっても安心して暮らせる地域を一緒に作っていきましょう。

とき
7月10日・24日、8月7日・28日、9月11日・25日の月曜日 午前10時~正午 全6回

ところ
福祉会館小ホール

対象
認知症サポーター養成講座を受講済みの方

定員
30人

内容
病気の理解、接し方のこつ、体験談、傾聴についてほか

申込み
6月5日(月曜)から、高齢者支援課へ(先着順)電話042(346)9539

家族介護教室

転ばないための 豆知識

高齢者にとって、家の中には危険な所がたくさんあります。
転んで大ごとになる前に、転ばないためのこつを理学療法士が教えます。

とき
6月28日(水曜) 午後2時~3時30分

ところ
上水新町地域センター集会室

対象
市内在住の方

定員
20人

申込み
6月5日(月曜)から、地域包括支援センターけやきの郷へ(先着順)電話042(349)2321

初めてのおむつの選び方と交換のポイント

介護する人もされる人も快適に過ごすため、漏れを防いで活動しやすい、本人の状態に合ったおむつの選び方や使い方を学びます。

とき
7月6日(木曜) 午後2時~3時30分

ところ
中央公民館和室

対象
市内在住の方

定員
30人

申込み
6月5日(月曜)から、地域包括支援センター中央センターへ(先着順)電話042(345)0691

終活のきっかけは遺言 あなたと家族の守り方

年を取ると、心も身体も弱くなり、できないことや物忘れが多くなります。
自分で自分のことができなくなる前に、自分と家族の終活について考えてみましょう。

とき
7月13日(木曜) 午後2時~3時30分

ところ
津田公民館講座室

対象
市内在住の方

定員
30人

申込み
6月5日(月曜)から、地域包括支援センター小川ホームへ(先着順)電話042(347)6033

生活サポーター養成講座

受講すると、高齢者対象の介護予防・生活援助サービスを提供する市内の事業所で働くことができます。

とき
6月26日・30日、7月3日・7日の月曜・金曜日 午前10時~午後3時(7月7日は午後1時30分~3時30分) 全4回

ところ
福祉会館

対象
生活サポーターとして働く意欲がある方
(注) 修了認定は全日程出席が条件。

定員
20人

内容
介護保険制度と福祉サービスの基礎知識、高齢者の特徴、高齢者に多い病気、家事援助の実際(買い物・料理・掃除・洗濯)、認知症サポーター養成講座ほか

申込み
地域包括支援センター中央センターへ(先着順)電話042(345)0691

通知を発送 特定健康診査(特定健診)・一般健康診査(一般健診)

生活習慣病の予防・早期発見のため、7月から実施します。
対象の方には、6月下旬に受診に必要な書類を送付します。
受診期間など、詳しくは送付される書類をご確認ください。

対象

  • 40歳から74歳までの小平市国民健康保険加入者
  • 後期高齢者医療制度加入者(75歳以上の方など)
  • 40歳以上の生活保護受給中の方
  • 40歳以上で令和5年4月2日以降に小平市国民健康保険に加入した方(要申込み):;

問合せ

  • 国民健康保険や受診資格…保険年金課国民健康保険担当 電話042(346)9529
  • 後期高齢者医療制度や受診資格など…保険年金課高齢者医療・年金担当 電話042(346)9538
  • 生活保護受給中の方…健康センター 電話042(346)3700

休日応急診療・準夜応急診療(内科・小児科)

(注) 電話予約の受付開始時間は、休日診療は午前8時45分から、準夜診療は午後7時からです。必ず事前に電話で予約してください(問い合わせの状況により、電話がつながりにくい場合があります)。
(注) 応急診療所の診療科目は内科と小児科です。高校生以下の受診は、保護者の同伴が必要です。健康保険証、各種医療費受給者証を忘れずにお持ちください。

休日応急診療

日曜日、祝日、年末年始 午前9時~午後5時
(注) 事前電話予約制。

準夜応急診療

月曜~日曜日(年中無休) 午後7時30分~10時30分
(注) 事前電話予約制。

共通事項

名称
小平市医師会応急診療所

所在地
学園東町1-19-12(健康センター内)

電話番号
042(346)3706

休日歯科応急診療医(診療時間:午前9時~午後5時)

(注) 受診の際は、事前にお問い合わせください。また、医療機関は変更になる場合があります。

6月11日(日曜)

医療機関名
小林歯科医院

所在地
たかの台39-2

電話番号
042(345)5245

6月18日(日曜)

医療機関名
つるた歯科医院

所在地
花小金井2-31-15 サンライズ21 103号

電話番号
042(466)6088

東京都による救急診療などの相談・案内

東京消防庁救急相談センター

  • #7119(携帯電話、PHS、プッシュ回線から)
  • 042(521)2323(ダイヤル回線から)

救急車を呼ぶべきか迷った場合の相談・24時間

小平消防署 病院・診療所案内

042(341)0119

救急医療機関の案内・24時間

東京都医療機関案内サービス(ひまわり)

03(5272)0303

診療中の医療機関の案内・24時間

関連リンク

2023年6月5日号 4面

2023年6月5日号 目次

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お問合せ先

〒187-8701 
小平市小川町2-1333 市役所3階

秘書広報課広報担当

電話:042-346-9505

FAX:042-346-9507

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