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飼い主のいない猫

更新日: 2018年(平成30年)12月14日  作成部署:環境部 環境政策課

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 飼い主のいない猫は、捨てられたり、迷子になって飼い主の元に戻れなくなってしまった猫のことを言います。

 飼い主のいない猫達が子猫を産んで増えてしまい、フン・尿の苦情が増えています。

 その一方で、不幸な命を増やさないために不妊・去勢をし、猫の世話を行っている方々もいます。 

飼い主のいない猫を管理する活動にもルールがあります。

  1. エサ場とする場所の所有者の許可をもらいましょう。
  2. エサやりの時間を決め食べ終わったら片付けましょう。
  3. 不妊・去勢手術を受けさせましょう。
  4. 地域の方々の理解を得ましょう。
  5. 猫のトイレを設置するか、フンをする場所を決めて掃除しましょう。

 

(注)「自分は、エサをあげているだけで、飼っているわけではないから」は、不幸な命を増やすだけです。無責任なエサやりはやめましょう。

 

 

猫のフン・尿対策

 

猫と一緒にお住まいの方へ

詳しくはこちら 猫の飼い方のページ

 

飼い主のいない猫活動を行っている団体の方へ

詳しくはこちら 飼い主のいない猫の不妊・去勢手術費の一部補助

 

 

お問合せ先

〒187-8701 
小平市小川町2-1333 市役所4階

環境政策課環境対策担当

電話:042-346-9536

FAX:042-346-9643

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