納税証明書の郵送申請
更新日:
2026年(令和8年)1月5日
作成部署:市民部 収納課
郵送で申請する場合の手続き方法です。申請書等は添付ファイルからダウンロードできます。
納税証明書の申請について
納税証明書は、市税を納めたことを証明する書類です。
所得等が記載されたものは「課税・非課税証明申請書」、評価証明書や名寄帳等は「固定資産に関する証明書などの申請方法」からご確認ください。
郵送でのやり取りになるため、1週間から10日程度かかります。お急ぎの場合、「納税証明書」を確認のうえ、市役所窓口でご申請ください。
提出先により必要な年度や税目は異なりますので、ご確認のうえ申請いただきますようお願いいたします。
申請できる年度
最新年度及び過去3年度分
申請できる税目(内容)
- 市都民税
- 軽自動車税(種別割)
- 固定資産税・都市計画税
- 国民健康保険税
- 法人市民税
- 滞納処分を受けたことがないことに関する証明
申請できる方・申請に必要な書類等
1納税者(1人)につき1部、納税証明申請書を提出する必要があります。
(1)本人
(注)小平市から転出している場合、小平市から現在お住まいのご住所までの履歴がわかるものを合わせてご提示ください。
(2)代理人(現在、小平市内で同一世帯であることが確認できる場合、または車検用の軽自動車税(種別割)納税証明書の申請の場合)
(3)代理人((2)以外の場合)
(4)法人の代理人(法人代表者の場合)
(5)法人の代理人(法人代表者以外の場合)
(注)会社印は使用できません。会社名や屋号及び役職名(代表取締役等)の入った代表者印である必要があります。
納税証明申請書「市役所に来られたあなたの」欄への記載事項
実際に申請手続きをされる方(身分証明書の写しを入れる方)の情報をご記入いただく必要があります。
会社名や会社住所の記載はできませんのでご注意ください。
実際に納税証明申請書が必要な方の情報をご記入いただく必要があります。
納税証明書(車検用の軽自動車税(種別割)を除く)を申請する場合
- 納税者の氏名(法人の場合は法人代表者氏名含む)
- 納税者の住所
- 納税者の生年月日(法人の場合は不要)
- 使用目的
- 必要な年度・税目・枚数
- 法人市民税の場合、必要な事業年度(年月日含む)
- 滞納処分を受けたことがないことに関する証明の場合、証明が必要な期間
車検用の軽自動車税(種別割)納税証明書を申請する場合
- 納税者の氏名
- 納税者の住所
- 使用目的(車検用にチェックすること)
- 納税者の車輛ナンバー
市役所へ送付するもの
以下の1から3の内容を揃えてご申請ください。不備がある場合、発行することができませんのでご注意ください。
- 「納税証明申請書」及び「身分証明書(両面の写し)」等必要書類(注)
- 必要金額分の「手数料」(郵便為替または現金書留による現金送付)
- 申請者ご本人様の現住所・氏名を明記、切手を貼った「返信用封筒」
(注)マイナンバーカードの写しは表面のみ同封してください。
手数料
1件(1税目1年度1人につき)250円
- ただし、軽自動車継続検査に使用する車検用の軽自動車税(種別割)納税証明書の交付手数料は無料です。
宛先
〒187-8701 小平市小川町2丁目1333番地 小平市役所収納課管理担当 宛
申請時の注意事項
- 当市より電話でご連絡を差し上げることがありますので、日中つながりやすい電話番号のご記入をお願いします。ご連絡が取れない場合、書類一式をお返しすることがあります。
- 切手・収入印紙での受付はできません。
- 金融機関等で納付してからの日数により、発行できない場合があります。できるだけ領収証書(原本)を同封してください。送付いただいた領収証書(原本)は、納税証明書と一緒にお返しします。
- 課税した年度の税額を合算して表示します。例えば、 修正申告等により前年度分をさかのぼって課税された分が含まれる場合や、過去の複数年度分課税された場合等でも、課税した年度に合算して表示します。
- 令和5年1月より、車検用の軽自動車税(種別割)納税証明書について、一部継続検査窓口での提示が不要となりました。詳しくは、「車検用の納税証明書について」からご確認ください。