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市民交流事業 高次脳機能障害と共に~家族と支援者の役割~ 

更新日: 2026年(令和8年)1月20日  作成部署:健康福祉部 障がい者支援課

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「失語症」についての理解を深めるために、人間にとって「言葉」とは何か、そして「失語症」によって人間は何を失うのかについて考えます。
トークセッションにて当事者・家族の生の声を聴き、支援者と家族の役割について考えます。

開催日
2026年2月14日(土曜)
中分類
障がい者
対象
なし
ジャンル
講演会
事前申込
一部必要
託児
なし

市民交流事業

第1部 基調講演

「高次脳機能障害と共に~家族と支援者の役割~」

講師:小嶋 知幸氏(市川高次脳機能障害相談室主宰、武蔵野大学人間科学部特任教授、言語聴覚士、臨床神経心理士)

座長:小池 京子氏(東京病院リハビリテーション科 言語聴覚士)


第2部 トークセッション

「失くした『言葉』を取り戻すまで」

くも膜下出血で失語症となった人気コラムニストの清水ちなみさん。17年ぶりに著した闘病記をもとに、働き盛り・子育て中に発症した当事者とご家族の生の声をお聴きします。

登壇者:清水 ちなみさん、ご家族

中島 美雪氏(東京医療センター 言語聴覚士)

上遠野 聡子氏(村山医療センター 作業療法士) 

小嶋 知幸氏(市川高次脳機能障害相談室主宰) 

司会: 伊藤 郁乃氏(国立病院機構東京病院リハビリテーション科 医師)

日時 

令和8年2月14日(土曜)午後1時~4時(開場 午後0時30分)

・後日オンデマンド配信を予定しております。

 場所

 東久留米市生涯学習センター まろにえホール(東久留米市中央町2-6-23)

手話通訳・車いすスペースあり。

注)駐車場はございません。公共交通機関をご利用ください。

費用

無料

申込み(会場不要・オンデマンド配信のみ)

当日会場参加の場合は申込み不要です。直接会場へお越しください。

オンデマンド配信のみ申込みが必要です。1~2のいずれかの方法で、令和8年2月15日までにお申し込みください。

1 電子申請フォームのURL(インターネット)https://logoform.jp/form/QzsJ/1203966(外部リンク)

もしくはQRコードより

 

QR

 

2 電子申請以外でのお申込み方法をご希望の方は清瀬市障害福祉課へお電話ください。

清瀬市障害福祉課:電話042-497-2073

主催

北多摩北部地域高次脳機能障害者支援ネットワーク協議会

チラシ

チラシ

お問合せ先

〒187-8701 
小平市小川町2-1333 健康福祉事務センター1階

障がい者支援課サービス支援担当

電話:042-346-9542

FAX:042-346-9541

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