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救急代理通報システム

更新日: 2021年(令和3年)11月15日  作成部署:健康福祉部 地域包括ケア推進担当

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1 内容

 慢性疾患による発作が起きた時等に備え、緊急時にボタン一つで民間事業者の受信センターに代理通報できる機器を設置し、日常生活の安全を確保します。

 

2 ご利用できる方

 65歳以上で身体上の慢性疾患((注)1)があり、日常生活を営むうえで常時注意を要する((注)2)ひとりぐらし高齢者または高齢者のみの世帯の方

(注)1 慢性疾患とは、心疾患(狭心症、心不全、不整脈など)、脳疾患(脳梗塞、くも膜下出血など)、呼吸器疾患(喘息、肺気腫、呼吸不全など)、そのほか(糖尿病、各種癌、大動脈瘤、肝炎など)といった身体的な疾患のことを指します。

(注)2 常時注意を要する状態とは、救急車の出動が想定される病状にある方で、緊急事態が起こったとき、救急代理通報システムを利用して助けを求めるしかできない緊迫した状況が想定されることを言う。

 

3 利用者負担額

 所得により異なりますので詳しくはお問合せください。

添付ファイル

お問合せ先

〒187-8701 
小平市小川町2-1333 健康福祉事務センター1階

高齢者支援課地域支援担当

電話:042-346-9539

FAX:042-346-9498

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