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公共施設の劣化診断基礎調査の結果について

更新日: 2022年(令和4年)6月8日  作成部署:企画政策部 公共施設マネジメント課

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 建物は劣化により性能・機能などが低下し、建替え、大規模改修、解体などが必要になる状態になると予測されるまでの年数を目標耐用年数と言います。市の公共施設の多くが鉄筋コンクリート造の建物であり、目標耐用年数は50年から80年とされ、市では60年を標準として、小平市公共施設マネジメント推進計画に基づく「更新等の適否の判断」を行うべき時期と捉えてきました。

 しかし、実際は施工の品質や使用状況により劣化の状態は異なることから、60年に近づく建物について、個別に劣化診断基礎調査を行うこととしました。 

対象施設

平成29年度

小平第八小学校、小平第十一小学校、喜平保育園

平成30年度

小平第十三小学校、小平第一中学校、小平第二中学校、小平第四中学校

令和元年度

小平第四小学校、小平第十二小学校、小平第十四小学校、小平第十五小学校、小平第三中学校

令和2年度

小平第三小学校、小平第九小学校、萩山公園プール管理棟

令和3年度

小川保育園、小平第一小学校、小平第二小学校、小平第五小学校、小平第七小学校、

鈴木小学校、花小金井小学校

詳しくは添付資料をご覧ください。 

添付ファイル

お問合せ先

〒187-8701 
小平市小川町2-1333 市役所2階

公共施設マネジメント課施設マネジメント担当

電話:042-346-9557

FAX:042-346-9513

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