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小平ふるさと村【1月21日(金曜)から2月13日(日曜)まで一部利用制限】

更新日: 2022年(令和4年)1月20日  作成部署:地域振興部 文化スポーツ課

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小平ふるさと村は、東京都における新型コロナウイルス感染症まん延防止等重点措置に伴い、1月21日(金曜)から2月13日(日曜)まで一部利用制限等を行ったうえで営業します。ご理解、ご協力をお願いします。施設の最新情報は、小平ふるさと村ホームページをご覧ください。

小平ふるさと村は、江戸初期から中期の建物を復元した開拓ゾーン、江戸後期の建物を復元した農家ゾーン、明治以降の近代ゾーンと各時代の遺物が並んでいます。

小平ふるさと村では、ご来園のお客さまに安心してお楽しみいただけるよう、新型コロナウイルス感染防止対策をお願いしています。 ご理解、ご協力くださいますようお願い申し上げます。

ご来園のお客さまへの新型コロナウイルス感染防止対策お願い事項

  • 発熱や咳、咽頭痛など体調に不安のある方のご来園はお控えください。
  • マスクの着用をお願いします。
  • 手洗いの励行をお願いします。
  • 3つの密(密閉・密集・密接)を避ける行動をお願いします。

当面休止するサービスなど

  • 展示施設の建物内部の見学
  • 管理棟内の小平市特産品の販売、昔遊びグッズの販売 

中止する行事など

  • 糧うどんの営業(当面の間)

 

小平の地は、江戸時代初期の玉川上水の開通にともなって開発が行われた新田村落です。
かつては、青梅街道を初め、東西に走る各街道沿いに屋敷森に囲まれた農家が並び、街道をはさんで南北には短冊型の畑が続いていました。

しかし、近年、小平の風景も大きく変わりつつあります。
こうした中で、小平市は、4棟の建物を解体保管してきました。市民の皆様の郷土の文化に対する意識・関心の高まりに応え、これらを文化遺産として復元・修復し後世に伝えていくために、「小平ふるさと村」を建設することになり、平成5年3月に完成しました。

小平ふるさと村は、江戸初期から中期の建物を復元した開拓ゾーン、江戸後期の建物を復元した農家ゾーン、明治以降の近代ゾーンと各時代の遺物が並んでいます。

小平ふるさと村旧神山家住宅母屋

所在地

小平市天神町3-9-1

徒歩

  • 西武新宿線 小平駅から徒歩20分
  • 西武新宿線 花小金井駅 から徒歩25分

バス

  • 西武バス 小平駅発、昭和病院経由武蔵小金井行 天神町二丁目下車徒歩3分
  • 都バス 小平駅発、柳沢行 天神町二丁目下車徒歩3分
  • 立川バス 花小金井駅発、昭和病院行 昭和病院下車徒歩3分 

開館時間

午前10時から午後4時まで

休園日

月曜日、第3火曜日、祝日の翌日、年末年始

費用

入場無料

お問合せ先

〒187-0004 小平市天神町3-9-1
小平ふるさと村
電話:042-345-8155
FAX:042-345-8155

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