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更新日:2016年7月14日

作成部署:健康福祉部 健康推進課

妊娠・出産にとまどいのある方へ

妊娠したけれど、どうしたらよいか分からないという方、ひとりで悩まず、ご相談ください。

相談は

保健師、助産師が電話や面接で相談をお受けします。


 日時:月曜日から金曜日 午前8時30分から午後5時まで(祝日・年末年始を除く)

 電話:042-346-3701

 場所小平市健康センター(西武多摩湖線 青梅街道駅徒歩5分。小平市役所から徒歩3分)

    小平市民の方対象の相談窓口です。

※都内にお住まいの方は東京都の相談窓口である、

  「妊娠相談ほっとライン」 電話:03-5339-1133

をご利用いただけます。

 

例えば、このような相談をお受けしています

「生理が遅れている。妊娠したかも…」

「思いがけず妊娠してしまい、相談できる人がいない」

「妊娠したが、自分では育てられない」

「産みたいが出産の費用がない」

「産もうかどうか迷っている」

「妊娠中の体調が心配」


…などの相談をお受けします。匿名でもけっこうです。秘密は守られます。一緒に考えていきましょう。


産婦人科で診察を受けるには

まず、自分が受けたい場所(地域)の産婦人科を探しましょう。

医療機関に電話をして、予約や診察時間・費用等を確認しましょう。

 ●医療機関を探すにはこちら(外部リンク)

 ●妊娠したかの検査、費用は医療機関によって異なります。健康保険は使えないので、全額自己負担になります。


妊娠・出産・育児にまつわるお金のこと

妊娠中

 ●妊婦健診…健診費用を一部助成する「妊婦健康診査受診票」14回分を、母子健康手帳交付時にお渡しします。(詳しい費用などは各医療機関にお問い合わせください)

 ●入院助産制度…経済的な理由などで出産費が用意できない場合には、助産費を援助する入院助産の制度があります。[問合せ先:生活支援課 Tel:042-346-9545]

出産

出産育児一時金…健康保険から、42万円が支払われます(妊娠12週以降の流産・人工妊娠中絶を含む)。詳しくは加入している保険へお問い合わせください。(国民健康保険の方はこちら

育児


その他

その他のお手続き、母子健康手帳の交付などはこちらをご覧ください。

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よりよいコンテンツ作成のための参考とさせていただきます

お問合せ先

〒187-0043 小平市学園東町1-19-12 健康センター1階
健康推進課予防担当・保健指導担当
電話:042-346-3700・3701
Fax:042-346-3705

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