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トップページ の中の よくある質問 の中の 税・保険・年金 の中の 年の途中に土地や家屋の売買があったときは 

更新日:2017年3月1日

作成部署:市民部 税務課

質問

私は平成29年2月に自己所有の土地と家屋を売却し、買主への所有権移転登記も済ませましたが、平成29年度の固定資産税・都市計画税は誰が納めるのですか。

回答

固定資産税・都市計画税を納めていただく方は、毎年1月1日(「賦課期日」といいます)現在の所有者として登記されている方です。したがって、平成29年度の固定資産税・都市計画税は売主であるあなたに課税されます。


また、家屋を1月2日以降に取り壊したうえで売却をした場合、賦課期日の時点では家屋は存在していますので、その年の固定資産税・都市計画税は課税されます。


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Fax:042-342-3313

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