トップ > ごみ・環境 > 資源とごみの出し方 > 資源とごみの出し方 > プラスチック製容器包装の出し方

プラスチック製容器包装の出し方

更新日: 2020年(令和2年)9月9日  作成部署:環境部 資源循環課

  • ツイートする
  • Facebookでシェアする
  • LINEで送る

収集日

プラスチック製容器包装の日

プラスチック製容器包装の種類

「プラ」マークが付いたボトル、パック、カップめん容器、弁当容器、キャップ、レジ袋、お菓子の袋などがプラスチック製容器包装になります。

プラスチック製容器包装の出し方

指定収集袋(青色)に入れて出してください。

プラスチック製容器包装の指定収集袋

【袋のサイズと価格】
小袋(たて500ミリメートル よこ260ミリメートル/10リットル相当) 1組(10枚) 100円
中袋(たて600ミリメートル よこ330ミリメートル/20リットル相当) 1組(10枚) 200円
大袋(たて750ミリメートル よこ450ミリメートル/40リットル相当) 1組(10枚) 400円

  • 中身を空にして、水でかるくすすぎ、汚れや異物を取り除いてください(洗剤を使う必要はありません)。切ったり割ったりして出せます。容器についているシールはついたまま出せます。
  • 汚れたものは燃やすごみです。汚れが落ちれば、プラスチック製容器包装です。
  • 同じプラスチック製品でも容器や包装でないものは対象外です。指定収集袋に入れないでください。
  • 電池、ライター、刃物類、注射針などはケガや事故の原因となりますので指定収集袋に入れないでください。
  • 指定収集袋に直接プラスチック製容器包装を入れてください。二重袋にしないでください。
  • 点滴チューブや採尿パックなどは燃やすごみです。
  • プラマークは、プラスチック製の容器や包装に表示されますが、本体にまとめて表示され、フタなどに表示がないこともあります。マークがなくても、商品を入れた容器、包んだ包装、発泡スチロール、果物ネット、レジ袋、緩衝材などは、プラスチック製容器包装です。
  • リチウムイオン電池などの使用済み小型充電式電池をプラスチック製容器包装に入れないでください。電池の周りがプラスチックで覆われていてもプラスチック製容器包装ではありません。収集車やリサイクル工場で発火する事故が発生しています。充電式電池の処分方法はこちらへ。

お問合せ先

〒187-0031 
小平市小川東町5-19-10 小平市リサイクルセンター1階

資源循環課

電話:042-346-9535

FAX:042-346-9555

このページの情報は役に立ちましたか?
このページは見つけやすかったですか?

  • 住所・氏名・電話番号などの個人情報は記入しないようにお願いします。
  • 回答が必要なご意見等は、こちらではお受けできません。お問合せ先からご連絡ください。
  • 文字化けの原因になりますので、丸付き数字などの機種依存文字や半角カタカナは使用しないでください。

よりよいコンテンツ作成のための参考とさせていただきます

検索したい文言を入力してください

ページトップに戻る