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市報こだいら:2026年9月5日号 3面(抜粋記事)

更新日: 2026年(令和8年)9月5日  作成部署:企画政策部 シティプロモーション課

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市報こだいら3面の記事を抜粋して掲載します。

 40歳以上の女性 乳がん検診

日時
[1]11月下旬~令和9年2月28日(日曜) 一橋病院(小平市)、複十字病院(清瀬市)、桜町病院(小金井市)、小金井つるかめクリニック(小金井市)
(注) 桜町病院は水曜、第2・4木曜、金曜の午後のみ。
[2]11月24日(火曜)・27日(金曜)・28日(土曜)・30日(月曜)、12月1日(火曜)・3日(木曜)・4日(金曜) 健康センター(検診車)

費用
1千円(生活保護受給者は受診時に生活保護受給証明書を医療機関に提出すれば自己負担無し)

対象
市内在住で40歳以上(昭和62年3月31日以前生まれ)の女性

定員
[2]各50人

内容
問診、マンモグラフィ検査(乳房エックス線検査)
(注)国の指針により、小平市乳がん検診(40歳以上)の受診は2年に1度。40歳代の方は二方向、50歳以上の方は一方向の撮影。
(注)体が不自由な方は安全管理の都合上、受診できない場合があります。

申込み
9月5日(土曜)から25日(金曜)までに、はがきに必要事項を記入のうえ、問合せ先へ(電話不可、先着順)
(注)健康センター、東部・西部出張所、動く市役所にある申込用紙または申込みフォームからも申し込めます。受診できない方など、詳しくは小平市ホームページ(ID75866)をご覧ください。
(注)検診票は11月上旬以降に発送する予定です。検診票が届いたら、[1]は直接医療機関に予約のうえ受診してください。[2]は受診票に記載している受診決定日にお越しください。
(注)30歳以上39歳以下の女性の乳がん検診は、令和9年1月31日(日曜)まで申し込めます。

問合せ先
健康推進課 電話042(346)3700

国民健康保険 特定健康診査を受けた方 特定保健指導の活用を

通知を受け取った方は生活習慣の見直しが必要です

特定保健指導は、健康診査(特定健診、人間ドックなど)の結果、メタボリックシンドロームおよび生活習慣病のリスクが高い方に行われる、予防を目的に国が定めた特別な支援プログラムです。
管理栄養士が面接を行い、その方のライフスタイルに合わせた生活習慣改善プランを、一緒に考え支援します。対象者には、案内が順次届きますので、積極的にご活用ください。
詳しくは、小平市ホームページ(ID7310)をご覧ください。

対象
次のすべてに該当する方

  • 小平市の国民健康保険に加入している40~74歳
  • 小平市の委託業者(現代けんこう出版)から特定保健指導のお知らせが届いている

申込み
特定保健指導の案内に同封の申込用紙を返信用封筒で送付
(注)申込み期限など、詳しくはご案内に記載の内容をご確認ください。

問合せ先
健康推進課 電話042(346)3704

年金生活者支援給付金制度

年金生活者支援給付金は、公的年金などの収入や、そのほかの所得額が一定基準額以下の年金受給者の生活を支援するために、年金に上乗せして支給されるものです。
受給には請求書の提出が必要です。

対象
老齢基礎年金を受給していて、次のすべてに該当する方

  • 65歳以上
  • 世帯員全員が市民税非課税
  • 年金収入額とその他所得額の合計が約93万円以下
    (注)障害基礎年金・遺族基礎年金を受給している方は、前年の所得額が、約4百92万円以下で対象となります。

新たに年金生活者支援給付金の支給対象になる方には、9月初旬ごろから、日本年金機構より請求書を送付しています。同封のはがきに必要事項を記入のうえ、日本年金機構へ提出してください。
令和9年1月4日までに請求手続きが完了すると、令和8年10月分からさかのぼって受け取れます。

申込み
給付金専用ダイヤル 電話0570(05)4092

介護保険 通所介護などの食費を助成

低所得の方を対象に、通所介護などのサービスを利用した時の食費の一部を助成しています。

対象
介護保険の通所介護サービス(認知症対応型、通所リハビリテーションなどを含む)を受けている市民税非課税世帯の方

助成額
1食2百円
(注)1日1食まで、1年度につき百50食までを助成。

申込み
3か月に1度、介護サービスの利用実績に応じて市が発送する申請書に、食事をとっていることが確認できる書類(領収書など)を添えて、高齢者支援課へ 電話042(346)9510

成年後見基礎講座

後見制度で守る本人の暮らし

成年後見制度を利用している人たちが、どのような生活を営んでいるか、事例を通して学びます。

日時
9月24日(木曜) 午後2時~4時

場所
福祉会館4階小ホール

対象
市内在住・在勤・在学の方

定員
60人

主催
小平市社会福祉協議会

申込み
9月7日(月曜)から、電話で権利擁護センターこだいらへ(先着順)電話042(342)8780

小平消防署 9月6日(日曜)~12日(土曜)は救急医療週間

知って安心!救急相談 #7119・救急受診ガイドを活用しよう

急な体調不良やけがをした時、病院に行くべきか、救急車を呼ぶべきか、判断に困った時は、「#7119」や救急受診ガイドを活用することで、救急車の適正利用につながります。
「#7119」は専門家からアドバイスがもらえる電話相談窓口です。医師や看護師が、あなたの症状を聞き、緊急性や受診の必要性を判断し、適切な受診先や対処法を教えます。
救急受診ガイドは、パソコンやスマートフォン、携帯電話から利用することができ、質問に回答すると、受診の必要性などのアドバイスを受けられます。英語版もあります。

問合せ先
小平消防署予防課防火管理係 電話042(341)0119

10月 健康の教室と相談

場所
健康センター

対象
市内在住の方

問合せ先
健康推進課 電話042(346)3704

保健師・管理栄養士による健康づくり相談

健診結果と生活習慣の関連を紐解く 保健師・管理栄養士・運動の先生と相談してみませんか?

日時
[1]10月1日(木曜) 午後の指定する時間、[2]10月16日(金曜) 午後の指定する時間

(注)[2]は運動の専門相談員がいます。動きやすい服装、フェイスタオル、飲み物を持参してください。体組成計の測定は行いません。

定員
各5人

内容
生活習慣病予防や健康づくりのための個別相談(1人50分程度)

持ち物
直近の健診や人間ドックの結果、お薬手帳、参加カード(お持ちの方)、食事記録メモ(3日分程度)

申込み
問合せ先へ(先着順)

こだいら適塩教室 塩との上手なつき合い方

適塩とは、自分の体に適した量の塩により、おいしく食事をすることです。簡単で、楽しく続けられる適塩生活のこつを伝えます。

日時
10月6日(火曜) 午前10時~11時30分 9時40分から受付(受付後、測定)

定員
30人

内容
血圧や運動などの保健講話、簡単・便利なこつが分かる減塩講話、試食、塩分計の無料貸し出し(最大2週間)、保健師による血圧測定、血管年齢測定(年1回まで)

持ち物
筆記用具、参加カード(お持ちの方)

申込み
9月7日(月曜)の午前9時から、申込みフォームまたは問合せ先へ(先着順)

地域健康づくり推進員によるこだ健体操教室

気軽に筋力アップ 簡単エクササイズ付き

小平市オリジナル体操のこだ健体操に加えて、テレビを見ながらでも簡単にできる筋トレや
ストレッチを行います。初めての方も2回目以降の方もお気軽にご参加ください。

日時
10月19日(月曜) 午後2時~3時20分 1時40分から受付

定員
こだ健体操15人、こだ健イス体操5人

内容
こだ健体操、こだ健イス体操、椅子に座って簡単にできるストレッチや筋トレ

持ち物
飲み物、フェイスタオル、筆記用具、参加カード(お持ちの方)
(注)動きやすい服装と運動靴でお越しください。

申込み
9月7日(月曜)の午前9時から、申込みフォームまたは問合せ先へ(先着順)

大人のための運動教室 保育あり(6か月以上)

歩き方が変わると姿勢も毎日も変わる。運動教室に参加しませんか。

64歳以下 体幹を意識!効果的な歩き方ラボ

対象
64歳以下の方

定員
20人

申込み
9月7日(月曜)の午前9時から、申込みフォームへ(先着順)
(注)申込み後、申込み完了メールが届きます。申込み内容を再度ご確認ください。

65歳以上 姿勢を意識した歩き方のコツ

対象
65歳以上の方

定員
15人

申込み
9月7日(月曜)の午前9時から、問合せ先へ(先着順)

共通

日時
10月21日(水曜) 午後2時~3時45分 1時40分から受付

内容
保健師・歯科衛生士による講話、運動実技(受付後、血圧測定あり)

持ち物
飲み物、フェイスタオル、参加カード(お持ちの方)
(注)運動しやすい服装と運動靴でお越しください。

働き世代からのボディケア教室 保育あり(6か月以上)

プロが伝授!ロコトレと骨活でしなやかに美しく

カルシウムをとるだけでなく、実は運動も骨を丈夫に保つためには欠かせません。
リフレッシュできて骨を強くする運動など、働き世代から始める骨活を伝えます。

日時
10月27日(火曜) 午後2時~4時 1時30分から受付(受付後、血圧と骨量測定)

対象
働き世代の方(70歳以下)

定員
20人

内容
運動実技、骨量測定(素足で測定。年度に1回)、保健・栄養・歯科講話(骨を強くする生活習慣など)

持ち物
飲み物、フェイスタオル、参加カード(お持ちの方)、筆記用具
(注)運動しやすい服装と運動靴でお越しください。

申込み
9月7日(月曜)の午前9時から、申込みフォームまたは問合せ先へ(先着順):;

休日応急診療・準夜応急診療(内科・小児科)

名称・所在地
小平市医師会応急診療所 学園東町1−19−12(健康センター内)

問合せ
電話042(346)3706
(注) 応急診療所の診療科目は内科と小児科です。高校生以下の受診は、保護者の同伴が必要です。

休日応急診療

とき
日曜日、祝日、年末年始:午前9時~午後5時

受付時間
午前9時~午後4時45分

準夜応急診療

とき
月曜~日曜日(年中無休)午後7時30分~10時30分

受付時間
午後7時15分~10時15分

休日歯科応急診療(診療時間:午前9時~午後5時)

(注) 受診の際は、事前にお問い合わせください。また、医療機関は変更になる場合があります。

9月6日(日曜)みその歯科

美園町1−2−16
042(347)3680

9月13日(日曜)髙村歯科医院

美園町1−28−2
042(341)6103

9月20日(日曜)かしわぎ歯科医院

小川町1−101−39
042(341)1184

救急診療などの相談・案内

東京消防庁救急相談センター

  • #7119(携帯電話、プッシュ回線)
  • 042(521)2323(上記以外の電話やつながらない場合)

急な病気やけがをした際に、「今すぐ病院に行った方がいいか」「救急車を呼んだほうがいいか」など迷った時の相談(24時間対応)

子供の健康相談室(小児救急相談)

  • #8000(プッシュ回線の固定電話、携帯電話)
  • 03(5285)8898(ダイヤル回線、IP電話などすべての電話)

休日・夜間に小児科医師・看護師への電話による相談(平日午後6時から翌朝午前8時、休日午前8時から翌朝8時)

小平消防署(病院・診療所案内)

042(341)0119

救急医療機関の案内(24時間対応)

東京都医療機関案内サービス(ひまわり)

03(5272)0303

診療中の医療機関の案内(24時間対応)

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お問合せ先

〒187-8701 
小平市小川町2-1333 市役所1階

シティプロモーション課シティプロモーション・広報担当

電話:042-346-9505

FAX:042-346-9507

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